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    <title>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</title>
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    <description>ニッポンのワザドットコムのセレクトショップです。職人が一点一点手作りした工芸品をご紹介しています。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>東京染小紋 ストール 雪華（青）</title>
    <description>



【東京染小紋　ストール】
東京染小紋（江戸小紋）は、遠目にはさりげない無地ですが、
近くで見ると「鮫」や「通し」「行儀」などと呼ばれる細やかな柄で染められています。
大正７年東京の地で創業し、４代にわたり江戸小紋を染め続けてきた廣瀬染工場が繰り...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<!--<span style="color:#990033">※現在こちらの商品は、生産を中止しており、再販の予定はございません。</span>-->

<dd>【東京染小紋　ストール】</dd>
<dd>東京染小紋（江戸小紋）は、遠目にはさりげない無地ですが、
<br>近くで見ると「鮫」や「通し」「行儀」などと呼ばれる細やかな柄で染められています。
<br>大正７年東京の地で創業し、４代にわたり江戸小紋を染め続けてきた廣瀬染工場が繰り広げる、
<br>ストールのファクトリーブランド「comment?」―コモン―です。
<br>
<br>生地は、国産の絹にこだわっていますので、外国のものより軽く、繊維なテクスチャーが持ち味です。
<br>品の良い柔らかく美しい色使いと、上質な絹の感触。
<br>素材の軽さは、ほどよく着くずしても粋に決まる優れもの。
<br>大判サイズでも、薄手の素材感がコンパクトに馴染みます。
<br>シンプルなコーディネートの装いに、遊び心のあるストールでメリハリをつけてみてはいかがでしょう？
<br>夏の冷房対策にも重宝します。
<br>サイズ／100?×200?　素材／国産絹50％＋カシミヤ50%
<br>
<br>■ストール_雪花（青） 
<br>鮫小紋の上に「雪の結晶」をモチーフにした柄をのせ、
<br>パステル系の色で展開することでカジュアルさを表現しました。
<!--<br>ちなみに、さざなみとさざなみがぶつかる時に、こんな文様ができます。
<br>『ミズタマ』は６色ありますが、ver.1とver.2の素材感が違います。
<br>Ver.1は、ほんのりハリ感を残したスタイリッシュな風合い。
<br>Ver.2は、柔らかく馴染みの良いカジュアルな風合い。（しわが気になりにくいです）
<br>（ver.1／全３色）
<br>・イエロー…ハニーレモンのような、涼やかなシャーベットカラーがポイント。
<br>・ブルー…爽やかな色合いが夏の暑さを吹き飛ばします。
<br>・グレー…オフホワイトの柔らかなベースに馴染みの良いグレーは、きちんと仕様。-->
</dr>

<div class="explanation"><dl>
<dd>※お色について
<br>商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、
<br>照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。
<br>※生地について
<br>『Comment?』ストールは、絹100％のデリケートな素材となっております。
<br>ひとつひとつ職人の手でつくられており、織りすれ・生地ムラ・生地のほつれ・生地の引きつれ・
<br>織り傷・染めムラ・糸のほつれ・小さなシミのような箇所が見られることもございます。 
<br>上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。

<br>【取り扱いの注意】
<br>ご家庭でのお洗濯は、軽い手洗いをおすすめいたします。乾燥機は使わないで、陰干ししてください。
<br>アイロンをかける際は、必ず当て布をして低温でかけてください。


</dd>


</dl>
</div>
<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/%D7%A2%C0%A5%C0%F7%B9%A9%BE%EC%BF%A6%BF%CD135_150.jpg?20120709173949" alt="" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/title_profile01.gif?20110926215548" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">（有）廣瀬染工場／廣瀬雄一</p>
<p style="line-height:180%;">廣瀬染工場の四代目。10歳からはじめたウィンドサーフィンでシドニーオリンピックの強化選手として活躍。選手時代に世界中をまわり、大学卒業後は家業である染め物という伝統文化を持って海外に挑戦したいという夢を持ち江戸小紋を世界に向け発信するビジョンを持った。ニューヨークやパリの展示会に単独で出演し大きな手応えを感じている。
</p>

<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/toukyousomekomon/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left"> 1993年</th>
<td class="detail_profile_right">初代 廣瀬勘一 岐阜県で生まれる</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1918年</th>
<td class="detail_profile_right">廣瀬染工場創立 目黒区 </td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1930年</th>
<td class="detail_profile_right">新宿区中落合に工房移転設立</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1956年</th>
<td class="detail_profile_right">有限会社 廣瀬染工場設立</td>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1975年</th>
<td class="detail_profile_right">江戸小紋無形文化財型染に認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1999年</th>
<td class="detail_profile_right">通商産業大臣指定 伝統工芸士認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2006年</th>
<td class="detail_profile_right">KOMON HIROSEブランド設立</td>
</tr>




</table>


</div>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-06-17T15:42:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/187145154_th.jpg?cmsp_timestamp=20250617154203" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=187145125">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=187145125</link>
    <title>東京染小紋 ストール ミズタマ（黄色・水色）</title>
    <description>



【東京染小紋　ストール】
東京染小紋（江戸小紋）は、遠目にはさりげない無地ですが、
近くで見ると「鮫」や「通し」「行儀」などと呼ばれる細やかな柄で染められています。
大正７年東京の地で創業し、４代にわたり江戸小紋を染め続けてきた廣瀬染工場が繰り...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<!--<!--<span style="color:#990033">※現在こちらの商品は、生産を中止しており、再販の予定はございません。</span>-->

<dd>【東京染小紋　ストール】</dd>
<dd>東京染小紋（江戸小紋）は、遠目にはさりげない無地ですが、
<br>近くで見ると「鮫」や「通し」「行儀」などと呼ばれる細やかな柄で染められています。
<br>大正７年東京の地で創業し、４代にわたり江戸小紋を染め続けてきた廣瀬染工場が繰り広げる、
<br>ストールのファクトリーブランド「comment?」―コモン―です。
<br>
<br>生地は、国産の絹にこだわっていますので、外国のものより軽く、繊維なテクスチャーが持ち味です。
<br>品の良い柔らかく美しい色使いと、上質な絹の感触。
<br>素材の軽さは、ほどよく着くずしても粋に決まる優れもの。
<br>大判サイズでも、薄手の素材感がコンパクトに馴染みます。
<br>シンプルなコーディネートの装いに、遊び心のあるストールでメリハリをつけてみてはいかがでしょう？
<br>夏の冷房対策にも重宝します。
<br>サイズ／100?×200?　素材／国産絹50%＋カシミア50%
<br>
<br>■ストール_ミズタマ（黄色・水色） 
<br>鮫の上に「雨水」をモチーフにした水玉柄をのせ、
<br>パステル系の色で展開することでカジュアルさを表現しました。
<!--<br>ちなみに、さざなみとさざなみがぶつかる時に、こんな文様ができます。
<br>『ミズタマ』は６色ありますが、ver.1とver.2の素材感が違います。
<br>Ver.1は、ほんのりハリ感を残したスタイリッシュな風合い。
<br>Ver.2は、柔らかく馴染みの良いカジュアルな風合い。（しわが気になりにくいです）
<br>（ver.1／全３色）
<br>・イエロー…ハニーレモンのような、涼やかなシャーベットカラーがポイント。
<br>・ブルー…爽やかな色合いが夏の暑さを吹き飛ばします。
<br>・グレー…オフホワイトの柔らかなベースに馴染みの良いグレーは、きちんと仕様。-->
</dr>

<div class="explanation"><dl>
<dd>※お色について
<br>商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、
<br>照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。
<br>※生地について
<br>『Comment?』ストールは、絹50％＋カシミア50%のデリケートな素材となっております。
<br>ひとつひとつ職人の手でつくられており、織りすれ・生地ムラ・生地のほつれ・生地の引きつれ・
<br>織り傷・染めムラ・糸のほつれ・小さなシミのような箇所が見られることもございます。 
<br>上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。

<br>【取り扱いの注意】
<br>ご家庭でのお洗濯は、軽い手洗いをおすすめいたします。乾燥機は使わないで、陰干ししてください。
<br>アイロンをかける際は、必ず当て布をして低温でかけてください。

</dd>

</dl>
</div>
<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/%D7%A2%C0%A5%C0%F7%B9%A9%BE%EC%BF%A6%BF%CD135_150.jpg?20120709173949" alt="" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/title_profile01.gif?20110926215548" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">（有）廣瀬染工場／廣瀬雄一</p>
<p style="line-height:180%;">廣瀬染工場の四代目。10歳からはじめたウィンドサーフィンでシドニーオリンピックの強化選手として活躍。選手時代に世界中をまわり、大学卒業後は家業である染め物という伝統文化を持って海外に挑戦したいという夢を持ち江戸小紋を世界に向け発信するビジョンを持った。ニューヨークやパリの展示会に単独で出演し大きな手応えを感じている。
</p>

<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/toukyousomekomon/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left"> 1993年</th>
<td class="detail_profile_right">初代 廣瀬勘一 岐阜県で生まれる</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1918年</th>
<td class="detail_profile_right">廣瀬染工場創立 目黒区 </td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1930年</th>
<td class="detail_profile_right">新宿区中落合に工房移転設立</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1956年</th>
<td class="detail_profile_right">有限会社 廣瀬染工場設立</td>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1975年</th>
<td class="detail_profile_right">江戸小紋無形文化財型染に認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1999年</th>
<td class="detail_profile_right">通商産業大臣指定 伝統工芸士認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2006年</th>
<td class="detail_profile_right">KOMON HIROSEブランド設立</td>
</tr>




</table>


</div>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-06-17T15:39:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/187145125_th.jpg?cmsp_timestamp=20250617153916" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=187145076">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=187145076</link>
    <title>東京染小紋 ストール 流水（青・緑）</title>
    <description>



【東京染小紋　ストール】
東京染小紋（江戸小紋）は、遠目にはさりげない無地ですが、
近くで見ると「鮫」や「通し」「行儀」などと呼ばれる細やかな柄で染められています。
大正７年東京の地で創業し、４代にわたり江戸小紋を染め続けてきた廣瀬染工場が繰り...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<!--<!--<span style="color:#990033">※現在こちらの商品は、生産を中止しており、再販の予定はございません。</span>-->

<dd>【東京染小紋　ストール】</dd>
<dd>東京染小紋（江戸小紋）は、遠目にはさりげない無地ですが、
<br>近くで見ると「鮫」や「通し」「行儀」などと呼ばれる細やかな柄で染められています。
<br>大正７年東京の地で創業し、４代にわたり江戸小紋を染め続けてきた廣瀬染工場が繰り広げる、
<br>ストールのファクトリーブランド「comment?」―コモン―です。
<br>
<br>生地は、国産の絹にこだわっていますので、外国のものより軽く、繊維なテクスチャーが持ち味です。
<br>品の良い柔らかく美しい色使いと、上質な絹の感触。
<br>素材の軽さは、ほどよく着くずしても粋に決まる優れもの。
<br>大判サイズでも、薄手の素材感がコンパクトに馴染みます。
<br>シンプルなコーディネートの装いに、遊び心のあるストールでメリハリをつけてみてはいかがでしょう？
<br>夏の冷房対策にも重宝します。
<br>サイズ／100?×200?　素材／国産絹50%＋カシミア50%
<br>
<br>■ストール_流水（青・緑） 
<br>鮫小紋の上に、水の流れをモチーフにした、トラディショナルな柄を現代的にアレンジした文様を染めています。
<!--<br>ちなみに、さざなみとさざなみがぶつかる時に、こんな文様ができます。
<br>『ミズタマ』は６色ありますが、ver.1とver.2の素材感が違います。
<br>Ver.1は、ほんのりハリ感を残したスタイリッシュな風合い。
<br>Ver.2は、柔らかく馴染みの良いカジュアルな風合い。（しわが気になりにくいです）
<br>（ver.1／全３色）
<br>・イエロー…ハニーレモンのような、涼やかなシャーベットカラーがポイント。
<br>・ブルー…爽やかな色合いが夏の暑さを吹き飛ばします。
<br>・グレー…オフホワイトの柔らかなベースに馴染みの良いグレーは、きちんと仕様。-->
</dr>

<div class="explanation"><dl>
<dd>※お色について
<br>商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、
<br>照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。
<br>※生地について
<br>『Comment?』ストールは、絹50％＋カシミア50%のデリケートな素材となっております。
<br>ひとつひとつ職人の手でつくられており、織りすれ・生地ムラ・生地のほつれ・生地の引きつれ・
<br>織り傷・染めムラ・糸のほつれ・小さなシミのような箇所が見られることもございます。 
<br>上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。

<br>【取り扱いの注意】
<br>ご家庭でのお洗濯は、軽い手洗いをおすすめいたします。乾燥機は使わないで、陰干ししてください。
<br>アイロンをかける際は、必ず当て布をして低温でかけてください。


</dd>


</dl>
</div>
<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/%D7%A2%C0%A5%C0%F7%B9%A9%BE%EC%BF%A6%BF%CD135_150.jpg?20120709173949" alt="" />
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<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/title_profile01.gif?20110926215548" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">（有）廣瀬染工場／廣瀬雄一</p>
<p style="line-height:180%;">廣瀬染工場の四代目。10歳からはじめたウィンドサーフィンでシドニーオリンピックの強化選手として活躍。選手時代に世界中をまわり、大学卒業後は家業である染め物という伝統文化を持って海外に挑戦したいという夢を持ち江戸小紋を世界に向け発信するビジョンを持った。ニューヨークやパリの展示会に単独で出演し大きな手応えを感じている。
</p>

<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/toukyousomekomon/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left"> 1993年</th>
<td class="detail_profile_right">初代 廣瀬勘一 岐阜県で生まれる</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1918年</th>
<td class="detail_profile_right">廣瀬染工場創立 目黒区 </td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1930年</th>
<td class="detail_profile_right">新宿区中落合に工房移転設立</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1956年</th>
<td class="detail_profile_right">有限会社 廣瀬染工場設立</td>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1975年</th>
<td class="detail_profile_right">江戸小紋無形文化財型染に認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1999年</th>
<td class="detail_profile_right">通商産業大臣指定 伝統工芸士認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2006年</th>
<td class="detail_profile_right">KOMON HIROSEブランド設立</td>
</tr>




</table>


</div>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-06-17T15:36:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/187145076_th.jpg?cmsp_timestamp=20250617153610" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=187145059">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=187145059</link>
    <title>東京染小紋 ストール 流水（オレンジ・グレー）</title>
    <description>



【東京染小紋　ストール】
東京染小紋（江戸小紋）は、遠目にはさりげない無地ですが、
近くで見ると「鮫」や「通し」「行儀」などと呼ばれる細やかな柄で染められています。
大正７年東京の地で創業し、４代にわたり江戸小紋を染め続けてきた廣瀬染工場が繰り...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<!--<!--<span style="color:#990033">※現在こちらの商品は、生産を中止しており、再販の予定はございません。</span>-->

<dd>【東京染小紋　ストール】</dd>
<dd>東京染小紋（江戸小紋）は、遠目にはさりげない無地ですが、
<br>近くで見ると「鮫」や「通し」「行儀」などと呼ばれる細やかな柄で染められています。
<br>大正７年東京の地で創業し、４代にわたり江戸小紋を染め続けてきた廣瀬染工場が繰り広げる、
<br>ストールのファクトリーブランド「comment?」―コモン―です。
<br>
<br>生地は、国産の絹にこだわっていますので、外国のものより軽く、繊維なテクスチャーが持ち味です。
<br>品の良い柔らかく美しい色使いと、上質な絹の感触。
<br>素材の軽さは、ほどよく着くずしても粋に決まる優れもの。
<br>大判サイズでも、薄手の素材感がコンパクトに馴染みます。
<br>シンプルなコーディネートの装いに、遊び心のあるストールでメリハリをつけてみてはいかがでしょう？
<br>夏の冷房対策にも重宝します。
<br>サイズ／100?×200?　素材／国産絹50%＋カシミア50%
<br>
<br>■ストール_流水（オレンジ・グレー） 
<br>鮫小紋の上に、水の流れをモチーフにした、トラディショナルな柄を現代的にアレンジした文様を染めています。
<!--<br>ちなみに、さざなみとさざなみがぶつかる時に、こんな文様ができます。
<br>『ミズタマ』は６色ありますが、ver.1とver.2の素材感が違います。
<br>Ver.1は、ほんのりハリ感を残したスタイリッシュな風合い。
<br>Ver.2は、柔らかく馴染みの良いカジュアルな風合い。（しわが気になりにくいです）
<br>（ver.1／全３色）
<br>・イエロー…ハニーレモンのような、涼やかなシャーベットカラーがポイント。
<br>・ブルー…爽やかな色合いが夏の暑さを吹き飛ばします。
<br>・グレー…オフホワイトの柔らかなベースに馴染みの良いグレーは、きちんと仕様。-->
</dr>

<div class="explanation"><dl>
<dd>※お色について
<br>商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、
<br>照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。
<br>※生地について
<br>『Comment?』ストールは、絹50％＋カシミア50%のデリケートな素材となっております。
<br>ひとつひとつ職人の手でつくられており、織りすれ・生地ムラ・生地のほつれ・生地の引きつれ・
<br>織り傷・染めムラ・糸のほつれ・小さなシミのような箇所が見られることもございます。 
<br>上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。

<br>【取り扱いの注意】
<br>ご家庭でのお洗濯は、軽い手洗いをおすすめいたします。乾燥機は使わないで、陰干ししてください。
<br>アイロンをかける際は、必ず当て布をして低温でかけてください。


</dd>


</dl>
</div>
<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/%D7%A2%C0%A5%C0%F7%B9%A9%BE%EC%BF%A6%BF%CD135_150.jpg?20120709173949" alt="" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/title_profile01.gif?20110926215548" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">（有）廣瀬染工場／廣瀬雄一</p>
<p style="line-height:180%;">廣瀬染工場の四代目。10歳からはじめたウィンドサーフィンでシドニーオリンピックの強化選手として活躍。選手時代に世界中をまわり、大学卒業後は家業である染め物という伝統文化を持って海外に挑戦したいという夢を持ち江戸小紋を世界に向け発信するビジョンを持った。ニューヨークやパリの展示会に単独で出演し大きな手応えを感じている。
</p>

<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/toukyousomekomon/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left"> 1993年</th>
<td class="detail_profile_right">初代 廣瀬勘一 岐阜県で生まれる</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1918年</th>
<td class="detail_profile_right">廣瀬染工場創立 目黒区 </td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1930年</th>
<td class="detail_profile_right">新宿区中落合に工房移転設立</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1956年</th>
<td class="detail_profile_right">有限会社 廣瀬染工場設立</td>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1975年</th>
<td class="detail_profile_right">江戸小紋無形文化財型染に認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1999年</th>
<td class="detail_profile_right">通商産業大臣指定 伝統工芸士認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2006年</th>
<td class="detail_profile_right">KOMON HIROSEブランド設立</td>
</tr>




</table>


</div>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-06-17T15:33:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/187145059_th.jpg?cmsp_timestamp=20250617153317" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=187142661">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=187142661</link>
    <title>東京染小紋 ストール ミズタマ（グレー・ピンク）</title>
    <description>



【東京染小紋　ストール】
東京染小紋（江戸小紋）は、遠目にはさりげない無地ですが、
近くで見ると「鮫」や「通し」「行儀」などと呼ばれる細やかな柄で染められています。
大正７年東京の地で創業し、４代にわたり江戸小紋を染め続けてきた廣瀬染工場が繰り...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<!--<!--<span style="color:#990033">※現在こちらの商品は、生産を中止しており、再販の予定はございません。</span>-->

<dd>【東京染小紋　ストール】</dd>
<dd>東京染小紋（江戸小紋）は、遠目にはさりげない無地ですが、
<br>近くで見ると「鮫」や「通し」「行儀」などと呼ばれる細やかな柄で染められています。
<br>大正７年東京の地で創業し、４代にわたり江戸小紋を染め続けてきた廣瀬染工場が繰り広げる、
<br>ストールのファクトリーブランド「comment?」―コモン―です。
<br>
<br>生地は、国産の絹にこだわっていますので、外国のものより軽く、繊維なテクスチャーが持ち味です。
<br>品の良い柔らかく美しい色使いと、上質な絹の感触。
<br>素材の軽さは、ほどよく着くずしても粋に決まる優れもの。
<br>大判サイズでも、薄手の素材感がコンパクトに馴染みます。
<br>シンプルなコーディネートの装いに、遊び心のあるストールでメリハリをつけてみてはいかがでしょう？
<br>夏の冷房対策にも重宝します。
<br>サイズ／100?×200?　素材／国産絹50%＋カシミア50%
<br>
<br>■ストール_ミズタマ（グレー・ピンク） 
<br>鮫の上に「雨水」をモチーフにした水玉柄をのせ、
<br>パステル系の色で展開することでカジュアルさを表現しました。
<!--<br>ちなみに、さざなみとさざなみがぶつかる時に、こんな文様ができます。
<br>『ミズタマ』は６色ありますが、ver.1とver.2の素材感が違います。
<br>Ver.1は、ほんのりハリ感を残したスタイリッシュな風合い。
<br>Ver.2は、柔らかく馴染みの良いカジュアルな風合い。（しわが気になりにくいです）
<br>（ver.1／全３色）
<br>・イエロー…ハニーレモンのような、涼やかなシャーベットカラーがポイント。
<br>・ブルー…爽やかな色合いが夏の暑さを吹き飛ばします。
<br>・グレー…オフホワイトの柔らかなベースに馴染みの良いグレーは、きちんと仕様。-->
</dr>

<div class="explanation"><dl>
<dd>※お色について
<br>商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、
<br>照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。
<br>※生地について
<br>『Comment?』ストールは、絹50％＋カシミア50%のデリケートな素材となっております。
<br>ひとつひとつ職人の手でつくられており、織りすれ・生地ムラ・生地のほつれ・生地の引きつれ・
<br>織り傷・染めムラ・糸のほつれ・小さなシミのような箇所が見られることもございます。 
<br>上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。

<br>【取り扱いの注意】
<br>ご家庭でのお洗濯は、軽い手洗いをおすすめいたします。乾燥機は使わないで、陰干ししてください。
<br>アイロンをかける際は、必ず当て布をして低温でかけてください。


</dd>


</dl>
</div>
<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/%D7%A2%C0%A5%C0%F7%B9%A9%BE%EC%BF%A6%BF%CD135_150.jpg?20120709173949" alt="" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/title_profile01.gif?20110926215548" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">（有）廣瀬染工場／廣瀬雄一</p>
<p style="line-height:180%;">廣瀬染工場の四代目。10歳からはじめたウィンドサーフィンでシドニーオリンピックの強化選手として活躍。選手時代に世界中をまわり、大学卒業後は家業である染め物という伝統文化を持って海外に挑戦したいという夢を持ち江戸小紋を世界に向け発信するビジョンを持った。ニューヨークやパリの展示会に単独で出演し大きな手応えを感じている。
</p>

<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/toukyousomekomon/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left"> 1993年</th>
<td class="detail_profile_right">初代 廣瀬勘一 岐阜県で生まれる</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1918年</th>
<td class="detail_profile_right">廣瀬染工場創立 目黒区 </td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1930年</th>
<td class="detail_profile_right">新宿区中落合に工房移転設立</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1956年</th>
<td class="detail_profile_right">有限会社 廣瀬染工場設立</td>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1975年</th>
<td class="detail_profile_right">江戸小紋無形文化財型染に認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1999年</th>
<td class="detail_profile_right">通商産業大臣指定 伝統工芸士認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2006年</th>
<td class="detail_profile_right">KOMON HIROSEブランド設立</td>
</tr>




</table>


</div>


]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-06-17T13:18:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/187142661_th.jpg?cmsp_timestamp=20250617131827" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=186178610">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=186178610</link>
    <title>輪島塗　中山強　ボールペン　黒　ペイズリー沈金</title>
    <description>

【輪島塗】
世界的ブランドとも言える知名度を誇る漆器、輪島塗。「堅牢優美」と表現される輪島塗は、文字通り堅牢な作りに優美な加飾が施された「才色兼備」の漆器です。木地師、塗師、加飾師(蒔絵、呂色、沈金など)のプロフェッショナルによる分業制のもと生み出さ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<dd>【輪島塗】</dd>
世界的ブランドとも言える知名度を誇る漆器、輪島塗。「堅牢優美」と表現される輪島塗は、文字通り堅牢な作りに優美な加飾が施された「才色兼備」の漆器です。木地師、塗師、加飾師(蒔絵、呂色、沈金など)のプロフェッショナルによる分業制のもと生み出される塗り物は、生活の用具でありながら高い芸術性を備え、暮らしに彩りを添えてくれます。
中山強さんは、沈金という輪島塗に特徴的な華やかな加飾を中心に手がける、輪島塗の伝統工芸士。伝統を踏まえながらも現代の暮らしに沿う作品作りに意欲的に取り組まれています。<br>
<br>
<dd>【輪島塗ボールペン】</dd>
金やプラチナを用いて沈金の加飾を施した輪島塗のボールペン。優雅な気分で、お使いいただけます。芯には「ZEBRAF-0.7」を使用しております。<br>
<br>
<dd>【サイズ】</dd>
約H(長さ)135mm
<dd>【素材】</dd>
漆、金、プラチナ　など<br>
<br>
同シリーズの商品でも微妙な差異があることを予めご理解の上ご注文いただきますようお願い申し上げます。<br>
<br>

<b>※在庫がある場合でも、発送までに1週間か10日ほどお日にちがかかる場合がございます。また、在庫がない場合、お届けまでに最大2ヶ月ほどお時間をいただきます。<br /> 
職人が１点１点つくる商品となりますので、ご理解の程お願い申し上げます。<br />
※お色について <br />
商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、<br /> 
照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。 <br />
<br />
上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。 </b><br />
</dd>
<br>-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
<br>【輪島塗のお手入れ方法】
<br>使うほどに美しい経年変化をお楽しみいただける輪島塗。<br> 
長くお使いいただくために、ほんの少しだけ気をつけてご愛用ください。<br> 
また、有償ですがキズなどを補修する「なおしもん」も輪島塗の古き良き伝統。<br> 
ご用命の際は生産者へ直接お問い合わせください。 <br>

<br>■洗い方
<br>他の食器と同じように、中性洗剤で洗っていただけます。表面の艶を保つためには強い酸やアルカリ、漂白剤は避けてください。<br>
クレンザーやたわしはキズのもとです。<br> 
<br>■しまい方
<br>長期間保管する場合は、汚れや水分をしっかり拭き上げて、直射日光のあたらない適度に湿度のある場所で保管してください。 
<br>■してはいけないこと
<br>直火、電子レンジ、オーブンなどでの使用。食器洗浄機、乾燥機の使用。長く温水に浸す。<br>
化学ぞうきん、ツヤだしワックスなどの使用。たわし、クレンザーなどの使用。直射日光下での放置。 
</dd>
</dl>
</div>
<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/nakayamasan_g.jpg?cmsp_timestamp=20211220182612" alt="中山強" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="#" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">中山　強</p>
<p style="line-height:180%;">1960年石川県輪島市生まれ。石川県立輪島実業高等学校インテリア科卒(1979)。石川県立輪島漆芸技術研修所沈金科卒業(1982)。輪島塗の加飾「沈金」技法を中心に、様々な塗りの技法を組み合わせた作品作りに意欲的に取り組む伝統工芸士(2003&#12316;)。
</p>

<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/wajimanuri_1/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left">1980年</th>
<td class="detail_profile_right">輪島市美術展奨励賞</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1987年</th>
<td class="detail_profile_right">輪島塗工芸展　輪島市議会議長賞</td>
</tr><tr>
<th class="detail_profile_left">1988年</th>
<td class="detail_profile_right">石川県伝統産業振興協議会　伝統産業技能奨励賞　他</td>
</tr>
</table>

</div>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-04-18T15:04:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/186178610_th.jpg?cmsp_timestamp=20250418150416" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=186178593">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=186178593</link>
    <title>輪島塗　中山強　ボールペン　黒　羽根沈金</title>
    <description>

【輪島塗】
世界的ブランドとも言える知名度を誇る漆器、輪島塗。「堅牢優美」と表現される輪島塗は、文字通り堅牢な作りに優美な加飾が施された「才色兼備」の漆器です。木地師、塗師、加飾師(蒔絵、呂色、沈金など)のプロフェッショナルによる分業制のもと生み出さ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<dd>【輪島塗】</dd>
世界的ブランドとも言える知名度を誇る漆器、輪島塗。「堅牢優美」と表現される輪島塗は、文字通り堅牢な作りに優美な加飾が施された「才色兼備」の漆器です。木地師、塗師、加飾師(蒔絵、呂色、沈金など)のプロフェッショナルによる分業制のもと生み出される塗り物は、生活の用具でありながら高い芸術性を備え、暮らしに彩りを添えてくれます。
中山強さんは、沈金という輪島塗に特徴的な華やかな加飾を中心に手がける、輪島塗の伝統工芸士。伝統を踏まえながらも現代の暮らしに沿う作品作りに意欲的に取り組まれています。<br>
<br>
<dd>【輪島塗ボールペン】</dd>
金やプラチナを用いて沈金の加飾を施した輪島塗のボールペン。優雅な気分で、お使いいただけます。芯には「ZEBRAF-0.7」を使用しております。<br>
<br>
<dd>【サイズ】</dd>
約H(長さ)135mm
<dd>【素材】</dd>
漆、金、プラチナ　など<br>
<br>
同シリーズの商品でも微妙な差異があることを予めご理解の上ご注文いただきますようお願い申し上げます。<br>
<br>

<b>※在庫がある場合でも、発送までに1週間か10日ほどお日にちがかかる場合がございます。また、在庫がない場合、お届けまでに最大2ヶ月ほどお時間をいただきます。<br /> 
職人が１点１点つくる商品となりますので、ご理解の程お願い申し上げます。<br />
※お色について <br />
商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、<br /> 
照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。 <br />
<br />
上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。 </b><br />
</dd>
<br>-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
<br>【輪島塗のお手入れ方法】
<br>使うほどに美しい経年変化をお楽しみいただける輪島塗。<br> 
長くお使いいただくために、ほんの少しだけ気をつけてご愛用ください。<br> 
また、有償ですがキズなどを補修する「なおしもん」も輪島塗の古き良き伝統。<br> 
ご用命の際は生産者へ直接お問い合わせください。 <br>

<br>■洗い方
<br>他の食器と同じように、中性洗剤で洗っていただけます。表面の艶を保つためには強い酸やアルカリ、漂白剤は避けてください。<br>
クレンザーやたわしはキズのもとです。<br> 
<br>■しまい方
<br>長期間保管する場合は、汚れや水分をしっかり拭き上げて、直射日光のあたらない適度に湿度のある場所で保管してください。 
<br>■してはいけないこと
<br>直火、電子レンジ、オーブンなどでの使用。食器洗浄機、乾燥機の使用。長く温水に浸す。<br>
化学ぞうきん、ツヤだしワックスなどの使用。たわし、クレンザーなどの使用。直射日光下での放置。 
</dd>
</dl>
</div>
<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/nakayamasan_g.jpg?cmsp_timestamp=20211220182612" alt="中山強" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="#" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">中山　強</p>
<p style="line-height:180%;">1960年石川県輪島市生まれ。石川県立輪島実業高等学校インテリア科卒(1979)。石川県立輪島漆芸技術研修所沈金科卒業(1982)。輪島塗の加飾「沈金」技法を中心に、様々な塗りの技法を組み合わせた作品作りに意欲的に取り組む伝統工芸士(2003&#12316;)。
</p>

<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/wajimanuri_1/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left">1980年</th>
<td class="detail_profile_right">輪島市美術展奨励賞</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1987年</th>
<td class="detail_profile_right">輪島塗工芸展　輪島市議会議長賞</td>
</tr><tr>
<th class="detail_profile_left">1988年</th>
<td class="detail_profile_right">石川県伝統産業振興協議会　伝統産業技能奨励賞　他</td>
</tr>
</table>

</div>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-04-18T15:02:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/186178593_th.jpg?cmsp_timestamp=20250418150258" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=186178560">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=186178560</link>
    <title>輪島塗　中山強　ボールペン　黒　菊沈金</title>
    <description>

【輪島塗】
世界的ブランドとも言える知名度を誇る漆器、輪島塗。「堅牢優美」と表現される輪島塗は、文字通り堅牢な作りに優美な加飾が施された「才色兼備」の漆器です。木地師、塗師、加飾師(蒔絵、呂色、沈金など)のプロフェッショナルによる分業制のもと生み出さ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<dd>【輪島塗】</dd>
世界的ブランドとも言える知名度を誇る漆器、輪島塗。「堅牢優美」と表現される輪島塗は、文字通り堅牢な作りに優美な加飾が施された「才色兼備」の漆器です。木地師、塗師、加飾師(蒔絵、呂色、沈金など)のプロフェッショナルによる分業制のもと生み出される塗り物は、生活の用具でありながら高い芸術性を備え、暮らしに彩りを添えてくれます。
中山強さんは、沈金という輪島塗に特徴的な華やかな加飾を中心に手がける、輪島塗の伝統工芸士。伝統を踏まえながらも現代の暮らしに沿う作品作りに意欲的に取り組まれています。<br>
<br>
<dd>【輪島塗ボールペン】</dd>
金やプラチナを用いて沈金の加飾を施した輪島塗のボールペン。優雅な気分で、お使いいただけます。芯には「ZEBRAF-0.7」を使用しております。<br>
<br>
<dd>【サイズ】</dd>
約H(長さ)125mm
<dd>【素材】</dd>
漆、金、プラチナ　など<br>
<br>
同シリーズの商品でも微妙な差異があることを予めご理解の上ご注文いただきますようお願い申し上げます。<br>
<br>

<b>※在庫がある場合でも、発送までに1週間か10日ほどお日にちがかかる場合がございます。また、在庫がない場合、お届けまでに最大2ヶ月ほどお時間をいただきます。<br /> 
職人が１点１点つくる商品となりますので、ご理解の程お願い申し上げます。<br />
※お色について <br />
商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、<br /> 
照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。 <br />
<br />
上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。 </b><br />
</dd>
<br>-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
<br>【輪島塗のお手入れ方法】
<br>使うほどに美しい経年変化をお楽しみいただける輪島塗。<br> 
長くお使いいただくために、ほんの少しだけ気をつけてご愛用ください。<br> 
また、有償ですがキズなどを補修する「なおしもん」も輪島塗の古き良き伝統。<br> 
ご用命の際は生産者へ直接お問い合わせください。 <br>

<br>■洗い方
<br>他の食器と同じように、中性洗剤で洗っていただけます。表面の艶を保つためには強い酸やアルカリ、漂白剤は避けてください。<br>
クレンザーやたわしはキズのもとです。<br> 
<br>■しまい方
<br>長期間保管する場合は、汚れや水分をしっかり拭き上げて、直射日光のあたらない適度に湿度のある場所で保管してください。 
<br>■してはいけないこと
<br>直火、電子レンジ、オーブンなどでの使用。食器洗浄機、乾燥機の使用。長く温水に浸す。<br>
化学ぞうきん、ツヤだしワックスなどの使用。たわし、クレンザーなどの使用。直射日光下での放置。 
</dd>
</dl>
</div>
<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/nakayamasan_g.jpg?cmsp_timestamp=20211220182612" alt="中山強" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="#" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">中山　強</p>
<p style="line-height:180%;">1960年石川県輪島市生まれ。石川県立輪島実業高等学校インテリア科卒(1979)。石川県立輪島漆芸技術研修所沈金科卒業(1982)。輪島塗の加飾「沈金」技法を中心に、様々な塗りの技法を組み合わせた作品作りに意欲的に取り組む伝統工芸士(2003&#12316;)。
</p>

<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/wajimanuri_1/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left">1980年</th>
<td class="detail_profile_right">輪島市美術展奨励賞</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1987年</th>
<td class="detail_profile_right">輪島塗工芸展　輪島市議会議長賞</td>
</tr><tr>
<th class="detail_profile_left">1988年</th>
<td class="detail_profile_right">石川県伝統産業振興協議会　伝統産業技能奨励賞　他</td>
</tr>
</table>

</div>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-04-18T15:00:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/186178560_th.jpg?cmsp_timestamp=20250418150054" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=186178530">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=186178530</link>
    <title>輪島塗　中山強　ボールペン　黒　とんぼ沈金</title>
    <description>

【輪島塗】
世界的ブランドとも言える知名度を誇る漆器、輪島塗。「堅牢優美」と表現される輪島塗は、文字通り堅牢な作りに優美な加飾が施された「才色兼備」の漆器です。木地師、塗師、加飾師(蒔絵、呂色、沈金など)のプロフェッショナルによる分業制のもと生み出さ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<dd>【輪島塗】</dd>
世界的ブランドとも言える知名度を誇る漆器、輪島塗。「堅牢優美」と表現される輪島塗は、文字通り堅牢な作りに優美な加飾が施された「才色兼備」の漆器です。木地師、塗師、加飾師(蒔絵、呂色、沈金など)のプロフェッショナルによる分業制のもと生み出される塗り物は、生活の用具でありながら高い芸術性を備え、暮らしに彩りを添えてくれます。
中山強さんは、沈金という輪島塗に特徴的な華やかな加飾を中心に手がける、輪島塗の伝統工芸士。伝統を踏まえながらも現代の暮らしに沿う作品作りに意欲的に取り組まれています。<br>
<br>
<dd>【輪島塗ボールペン】</dd>
金やプラチナを用いて沈金の加飾を施した輪島塗のボールペン。優雅な気分で、お使いいただけます。芯には「ZEBRAF-0.7」を使用しております。<br>
<br>
<dd>【サイズ】</dd>
約H(長さ)125mm
<dd>【素材】</dd>
漆、金、プラチナ　など<br>
<br>
同シリーズの商品でも微妙な差異があることを予めご理解の上ご注文いただきますようお願い申し上げます。<br>
<br>

<b>※在庫がある場合でも、発送までに1週間か10日ほどお日にちがかかる場合がございます。また、在庫がない場合、お届けまでに最大2ヶ月ほどお時間をいただきます。<br /> 
職人が１点１点つくる商品となりますので、ご理解の程お願い申し上げます。<br />
※お色について <br />
商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、<br /> 
照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。 <br />
<br />
上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。 </b><br />
</dd>
<br>-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
<br>【輪島塗のお手入れ方法】
<br>使うほどに美しい経年変化をお楽しみいただける輪島塗。<br> 
長くお使いいただくために、ほんの少しだけ気をつけてご愛用ください。<br> 
また、有償ですがキズなどを補修する「なおしもん」も輪島塗の古き良き伝統。<br> 
ご用命の際は生産者へ直接お問い合わせください。 <br>

<br>■洗い方
<br>他の食器と同じように、中性洗剤で洗っていただけます。表面の艶を保つためには強い酸やアルカリ、漂白剤は避けてください。<br>
クレンザーやたわしはキズのもとです。<br> 
<br>■しまい方
<br>長期間保管する場合は、汚れや水分をしっかり拭き上げて、直射日光のあたらない適度に湿度のある場所で保管してください。 
<br>■してはいけないこと
<br>直火、電子レンジ、オーブンなどでの使用。食器洗浄機、乾燥機の使用。長く温水に浸す。<br>
化学ぞうきん、ツヤだしワックスなどの使用。たわし、クレンザーなどの使用。直射日光下での放置。 
</dd>
</dl>
</div>
<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/nakayamasan_g.jpg?cmsp_timestamp=20211220182612" alt="中山強" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="#" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">中山　強</p>
<p style="line-height:180%;">1960年石川県輪島市生まれ。石川県立輪島実業高等学校インテリア科卒(1979)。石川県立輪島漆芸技術研修所沈金科卒業(1982)。輪島塗の加飾「沈金」技法を中心に、様々な塗りの技法を組み合わせた作品作りに意欲的に取り組む伝統工芸士(2003&#12316;)。
</p>

<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/wajimanuri_1/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left">1980年</th>
<td class="detail_profile_right">輪島市美術展奨励賞</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1987年</th>
<td class="detail_profile_right">輪島塗工芸展　輪島市議会議長賞</td>
</tr><tr>
<th class="detail_profile_left">1988年</th>
<td class="detail_profile_right">石川県伝統産業振興協議会　伝統産業技能奨励賞　他</td>
</tr>
</table>

</div>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-04-18T14:58:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/186178530_th.jpg?cmsp_timestamp=20250418145857" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=186151483">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=186151483</link>
    <title>輪島塗　中山強　ボールペン　黒　宝相華沈金</title>
    <description>

【輪島塗】
世界的ブランドとも言える知名度を誇る漆器、輪島塗。「堅牢優美」と表現される輪島塗は、文字通り堅牢な作りに優美な加飾が施された「才色兼備」の漆器です。木地師、塗師、加飾師(蒔絵、呂色、沈金など)のプロフェッショナルによる分業制のもと生み出さ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<dd>【輪島塗】</dd>
世界的ブランドとも言える知名度を誇る漆器、輪島塗。「堅牢優美」と表現される輪島塗は、文字通り堅牢な作りに優美な加飾が施された「才色兼備」の漆器です。木地師、塗師、加飾師(蒔絵、呂色、沈金など)のプロフェッショナルによる分業制のもと生み出される塗り物は、生活の用具でありながら高い芸術性を備え、暮らしに彩りを添えてくれます。
中山強さんは、沈金という輪島塗に特徴的な華やかな加飾を中心に手がける、輪島塗の伝統工芸士。伝統を踏まえながらも現代の暮らしに沿う作品作りに意欲的に取り組まれています。<br>
<br>
<dd>【輪島塗ボールペン】</dd>
金やプラチナを用いて沈金の加飾を施した輪島塗のボールペン。優雅な気分で、お使いいただけます。芯には「ZEBRAF-0.7」を使用しております。<br>
<br>
<dd>【サイズ】</dd>
約H(長さ)125mm
<dd>【素材】</dd>
漆、金、プラチナ　など<br>
<br>
同シリーズの商品でも微妙な差異があることを予めご理解の上ご注文いただきますようお願い申し上げます。<br>
<br>

<b>※在庫がある場合でも、発送までに1週間か10日ほどお日にちがかかる場合がございます。また、在庫がない場合、お届けまでに最大2ヶ月ほどお時間をいただきます。<br /> 
職人が１点１点つくる商品となりますので、ご理解の程お願い申し上げます。<br />
※お色について <br />
商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、<br /> 
照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。 <br />
<br />
上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。 </b><br />
</dd>
<br>-----------------------------------------------------------------------------------------------------------------
<br>【輪島塗のお手入れ方法】
<br>使うほどに美しい経年変化をお楽しみいただける輪島塗。<br> 
長くお使いいただくために、ほんの少しだけ気をつけてご愛用ください。<br> 
また、有償ですがキズなどを補修する「なおしもん」も輪島塗の古き良き伝統。<br> 
ご用命の際は生産者へ直接お問い合わせください。 <br>

<br>■洗い方
<br>他の食器と同じように、中性洗剤で洗っていただけます。表面の艶を保つためには強い酸やアルカリ、漂白剤は避けてください。<br>
クレンザーやたわしはキズのもとです。<br> 
<br>■しまい方
<br>長期間保管する場合は、汚れや水分をしっかり拭き上げて、直射日光のあたらない適度に湿度のある場所で保管してください。 
<br>■してはいけないこと
<br>直火、電子レンジ、オーブンなどでの使用。食器洗浄機、乾燥機の使用。長く温水に浸す。<br>
化学ぞうきん、ツヤだしワックスなどの使用。たわし、クレンザーなどの使用。直射日光下での放置。 
</dd>
</dl>
</div>
<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/nakayamasan_g.jpg?cmsp_timestamp=20211220182612" alt="中山強" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="#" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">中山　強</p>
<p style="line-height:180%;">1960年石川県輪島市生まれ。石川県立輪島実業高等学校インテリア科卒(1979)。石川県立輪島漆芸技術研修所沈金科卒業(1982)。輪島塗の加飾「沈金」技法を中心に、様々な塗りの技法を組み合わせた作品作りに意欲的に取り組む伝統工芸士(2003&#12316;)。
</p>

<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/wajimanuri_1/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left">1980年</th>
<td class="detail_profile_right">輪島市美術展奨励賞</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">1987年</th>
<td class="detail_profile_right">輪島塗工芸展　輪島市議会議長賞</td>
</tr><tr>
<th class="detail_profile_left">1988年</th>
<td class="detail_profile_right">石川県伝統産業振興協議会　伝統産業技能奨励賞　他</td>
</tr>
</table>

</div>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2025-04-17T16:13:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/186151483_th.jpg?cmsp_timestamp=20250418145514" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=180906518">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=180906518</link>
    <title>江戸扇子　男持ち　くちなし　本煤竹　渋重塗</title>
    <description>

最近TVの時代劇で話題になった「渋扇」。

柿渋を何重にも塗り重ねることで丈夫になると同時に、その独特の艶と深みがなんとも言えない魅力となっています。※こちらはご注文のみとさせていただいております。まずは、お問い合わせください。
粋で洒脱が身上の江戸...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<dd><b>最近TVの時代劇で話題になった「渋扇」。</dd>
<br />
柿渋を何重にも塗り重ねることで丈夫になると同時に、その独特の艶と深みがなんとも言えない魅力となっています。※こちらはご注文のみとさせていただいております。まずは、お問い合わせください。</b><br />
粋で洒脱が身上の江戸扇子。<br />
数少なくなった江戸扇子職人の一人、深津佳子さんの手がける江戸扇子は、<br />
いかにも江戸っ子が好みそうな潔さに、女性ならではの繊細さや優しさが同居しています。<br /><br />
あおげば、ふわり。風とともに扇骨に染みこませた香が薫ります。<br />
扇子を閉じたときにパチンと小気味良い音がするのも、江戸扇子ならではのお楽しみ。<br /><br />
着物やスーツなどフォーマルなスタイルから、デニムなどカジュアルなスタイルまで、<br />
どんなファッションにもさりげなく寄り添い、持ち手の“こだわり”を伝えてくれるはず。<br />
最近はファッションに合わせて、眼鏡を掛け替える方もいらっしゃるとか。<br />
扇子もファッションに合わせて、何本かを使い分ける、というのもお洒落ですね。<br /><br />
【サイズ】<br />
男持ち／八寸・約23センチ<br />
女持ち／六寸五分・約20センチ<br /><br />
【扇骨】<br />
雲錦堂 深津扇子店の扇骨は、堅く締まった京都の竹を使用しています。<br />
白竹(しらたけ) ／竹をそのまま活かしたものですが、使い込むと飴色に変化していく様が楽しめます。<br />
煮黒竹(にぐろだけ) ／白竹を黒く煮て染めたもの。<br />
唐木染竹(からきそめたけ) ／白竹を染めたもの。<br />
塗り／白竹を漆で塗ったもの。<br />
本煤竹(ほんすすだけ) ／100年以上の時間をかけて燻された大変貴重なもので、使うほどに深みのある色に変化していきます。※雲錦堂 深津扇子店では、白竹を機械的に燻蒸してつくる焼煤竹ではなく、本煤竹を使用しています。<br /><br />
【地紙】<br />
渋(しぶ) ／柿渋を重ね塗りした紙で耐久性が高められています。<br />
淡色綺羅(たんしょくきら)／色引きした地紙に綺羅(雲母の粉末)を引いています。ふとした瞬間さりげなく光ります。<br />
越前地／越前色を地紙に引いています。<br /><br />
【文様】<br />
三社網(さんじゃあみ) ／三社祭で有名な浅草神社は、その昔、隅田川で漁をしていた兄弟が浅草寺本尊となる聖観音像を網で引き上げたのが由来。三社網はその網を意匠化したもので、とても縁起の良い文様です。<br />
氷割れ(ひわれ) ／氷にヒビの入った様子を意匠化した文様です。夏の暑いさなかに涼しさを呼ぶ文様として人気です。<br />
とんぼ／古代日本には秋津島(あきつしま:秋津はとんぼの古名)という呼び名があったほど、日本人にとって親しみ深いムシです。とんぼは後ろに下がらない習性を持つところから、武家の時代には勝虫(かつむし)と言われ、戦の勝利を願って鎧の文様などに使われたそうです。<br />
立涌(たてわく)／立涌は波形の中央部が膨らんだ形が連なった文様です。有職文様として、平安時代から公家の衣装に用いられた格のある文様の一つです。<br />
唐草(からくさ)／世界的な文様で、日本には5世紀に伝来し発展したようです。蔓草全般を指し、様々に種類がありますが、その蔓を伸ばしていく生命力の強さから、永続や繁栄の象徴とされる吉祥文様です。<br />
鮫小紋(さめこもん)／江戸時代に武士の裃の柄に始まり広まった、江戸小紋の代表格です。一見無地に見えるようで実は精緻な柄が施されているというのが、粋でお洒落な江戸っ子好みです。<br />
毘沙門格子(びしゃもんごうし) ／神楽坂にある毘沙門天にちなんだ格子文様です。<br /><br />
※お色について <br />
商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、<br /> 
照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。 <br />
<br />
上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。 <br />
<br />
【取り扱いの注意】 <br />
扇子の地紙は湿度や温度により影響を受けます。ご使用後は、商品お届け時に付属している紙の帯「責(せめ)」をして保管してください。
<br />
</dd>
</dl>
</div>

<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src=" http://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/fukatsu_prof.jpg" alt="深津佳子" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/title_profile01.gif?20110926215548" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">深津佳子</p>
<p style="line-height:180%;">名工と謳われた実父・深津鉱三氏に弟子入りし江戸扇子職人となる。粋を身上とする江戸扇子の伝統を守ってきた。「雲錦堂　深津扇子店」5代目。東京都伝統工芸技術保存連合会、荒川地区会員。荒川区無形文化財保持者</p>

<p class="kiji_link"><a href=" http://www.nipponnowaza.com/contents/tokusyu/tokusyukiji.php?tid=T00052" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left">1984年</th>
<td class="detail_profile_right">父・深津鉱三氏に弟子入り</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2006年</th>
<td class="detail_profile_right">荒川区無形文化財保持者として認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2023年</th>
<td class="detail_profile_right">逝去</td>
</tr>
</table>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-15T16:02:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/180906518_th.jpg?cmsp_timestamp=20240515160249" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=180892049">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=180892049</link>
    <title>七五三扇子　溜塗　金冠鶴雲砂子　本金　地赤</title>
    <description>

江戸扇子
粋で洒脱が身上の江戸扇子。
数少なくなった江戸扇子職人の一人、深津佳子さんの手がける江戸扇子は、
いかにも江戸っ子が好みそうな潔さに、女性ならではの繊細さや優しさが同居しています。
あおげば、ふわり。風とともに扇骨に染みこませた香が薫りま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<dd><b>江戸扇子</b></dd><br />
<dd>粋で洒脱が身上の江戸扇子。<br />
数少なくなった江戸扇子職人の一人、深津佳子さんの手がける江戸扇子は、<br />
いかにも江戸っ子が好みそうな潔さに、女性ならではの繊細さや優しさが同居しています。<br /><br />
あおげば、ふわり。風とともに扇骨に染みこませた香が薫ります。<br />
扇子を閉じたときにパチンと小気味良い音がするのも、江戸扇子ならではのお楽しみ。<br /><br />
七五三扇子はお子様が七五三の着物姿の際に使う扇子です。<br />
縁起の良い柄が入っています。<br /><br />
【サイズ】<br />
男持ち／八寸・約23センチ<br />
女持ち／六寸五分・約20センチ<br />
七五三扇子／五寸五分・約17センチ<br /><br />
【扇骨】<br />
雲錦堂 深津扇子店の扇骨は、堅く締まった京都の竹を使用しています。<br />
白竹(しらたけ) ／竹をそのまま活かしたものですが、使い込むと飴色に変化していく様が楽しめます。<br />
煮黒竹(にぐろだけ) ／白竹を黒く煮て染めたもの。<br />
唐木染竹(からきそめたけ) ／白竹を染めたもの。<br />
塗り／白竹を漆で塗ったもの。<br />
本煤竹(ほんすすだけ) ／100年以上の時間をかけて燻された大変貴重なもので、使うほどに深みのある色に変化していきます。<br />※雲錦堂 深津扇子店では、白竹を機械的に燻蒸してつくる焼煤竹ではなく、本煤竹を使用しています。<br /><br />
【地紙】<br />
渋(しぶ) ／柿渋を重ね塗りした紙で耐久性が高められています。<br />
淡色雲母(たんしょくきら)／色引きした地紙に雲母(粉末)を引いています。ふとした瞬間さりげなく光ります。<br />
越前地／越前色を地紙に引いています。<br /><br />
【文様】<br />
三社網(さんじゃあみ) ／三社祭で有名な浅草神社は、その昔、隅田川で漁をしていた兄弟が浅草寺本尊となる聖観音像を網で引き上げたのが由来。三社網はその網を意匠化したもので、とても縁起の良い文様です。<br />
氷割れ(ひわれ) ／氷にヒビの入った様子を意匠化した文様です。夏の暑いさなかに涼しさを呼ぶ文様として人気です。<br />
とんぼ／古代日本には秋津島(あきつしま:秋津はとんぼの古名)という呼び名があったほど、日本人にとって親しみ深いムシです。とんぼは後ろに下がらない習性を持つところから、武家の時代には勝虫(かつむし)と言われ、戦の勝利を願って鎧の文様などに使われたそうです。<br />
立涌(たてわく)／立涌は波形の中央部が膨らんだ形が連なった文様です。有職文様として、平安時代から公家の衣装に用いられた格のある文様の一つです。<br />
唐草(からくさ)／世界的な文様で、日本には5世紀に伝来し発展したようです。蔓草全般を指し、様々に種類がありますが、その蔓を伸ばしていく生命力の強さから、永続や繁栄の象徴とされる吉祥文様です。<br />
鮫小紋(さめこもん)／江戸時代に武士の裃の柄に始まり広まった、江戸小紋の代表格です。一見無地に見えるようで実は精緻な柄が施されているというのが、粋でお洒落な江戸っ子好みです。<br />
毘沙門格子(びしゃもんごうし) ／神楽坂にある毘沙門天にちなんだ格子文様です。<br />
瓢箪（瓢箪）／瓢箪は種子が多い事から、子孫繁栄の意味があるほか、瓢箪のツルがものに絡みつく様から商売繁盛の意味も持っている文様です。<br /><br />
【描き扇】<br />
職人が一点一点手描きした、世界に一つの扇です。雲錦堂 深津扇子店では、日本画家、池上隆三氏の扇子絵でつくる描き扇を取り扱っています。ほとんどが一点もので数に限りがあります。あしからずご了承ください。
日本画家・池上隆三／明治45年生まれ。石川県金沢市出身。福田豊四郎氏、畠山錦成氏に師事。青龍社、新美術人、新制作(創画会)に出品。
描き扇の場合は、1点限りが原則となります。 <br /> <br />
※お色について <br />
商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、<br /> 
照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。 <br />
<br />
上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。 <br />
<br />
【取り扱いの注意】 <br />
扇子の地紙は湿度や温度により影響を受けます。ご使用後は、商品お届け時に付属している紙の帯「責（せめ）」をして保管してください。
<br>
</dd>
</dl>
</div>

<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src=" http://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/fukatsu_prof.jpg" alt="深津佳子" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/title_profile01.gif?20110926215548" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">深津佳子</p>
<p style="line-height:180%;">名工と謳われた実父・深津鉱三氏に弟子入りし江戸扇子職人となる。粋を身上とする江戸扇子の伝統を守りながらも、新しい表現を模索。<br />「雲錦堂　深津扇子店」5代目。東京都伝統工芸技術保存連合会、荒川地区会員。荒川区無形文化財保持者</p>

<p class="kiji_link"><a href=" http://www.nipponnowaza.com/contents/tokusyu/tokusyukiji.php?tid=T00052" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left">1984年</th>
<td class="detail_profile_right">父・深津鉱三氏に弟子入り</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2006年</th>
<td class="detail_profile_right">荒川区無形文化財保持者として認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2023年</th>
<td class="detail_profile_right">逝去</td>
</tr>

</table>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-14T16:58:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/180892049_th.jpg?cmsp_timestamp=20240514165841" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=180892015">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=180892015</link>
    <title>七五三扇子　溜塗　金冠鶴雲砂子　本金　地白</title>
    <description>

江戸扇子
粋で洒脱が身上の江戸扇子。
数少なくなった江戸扇子職人の一人、深津佳子さんの手がける江戸扇子は、
いかにも江戸っ子が好みそうな潔さに、女性ならではの繊細さや優しさが同居しています。
あおげば、ふわり。風とともに扇骨に染みこませた香が薫りま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<dd><b>江戸扇子</b></dd><br />
<dd>粋で洒脱が身上の江戸扇子。<br />
数少なくなった江戸扇子職人の一人、深津佳子さんの手がける江戸扇子は、<br />
いかにも江戸っ子が好みそうな潔さに、女性ならではの繊細さや優しさが同居しています。<br /><br />
あおげば、ふわり。風とともに扇骨に染みこませた香が薫ります。<br />
扇子を閉じたときにパチンと小気味良い音がするのも、江戸扇子ならではのお楽しみ。<br /><br />
七五三扇子はお子様が七五三の着物姿の際に使う扇子です。<br />
縁起の良い柄が入っています。<br /><br />
【サイズ】<br />
男持ち／八寸・約23センチ<br />
女持ち／六寸五分・約20センチ<br />
七五三扇子／五寸五分・約17センチ<br /><br />
【扇骨】<br />
雲錦堂 深津扇子店の扇骨は、堅く締まった京都の竹を使用しています。<br />
白竹(しらたけ) ／竹をそのまま活かしたものですが、使い込むと飴色に変化していく様が楽しめます。<br />
煮黒竹(にぐろだけ) ／白竹を黒く煮て染めたもの。<br />
唐木染竹(からきそめたけ) ／白竹を染めたもの。<br />
塗り／白竹を漆で塗ったもの。<br />
本煤竹(ほんすすだけ) ／100年以上の時間をかけて燻された大変貴重なもので、使うほどに深みのある色に変化していきます。<br />※雲錦堂 深津扇子店では、白竹を機械的に燻蒸してつくる焼煤竹ではなく、本煤竹を使用しています。<br /><br />
【地紙】<br />
渋(しぶ) ／柿渋を重ね塗りした紙で耐久性が高められています。<br />
淡色雲母(たんしょくきら)／色引きした地紙に雲母(粉末)を引いています。ふとした瞬間さりげなく光ります。<br />
越前地／越前色を地紙に引いています。<br /><br />
【文様】<br />
三社網(さんじゃあみ) ／三社祭で有名な浅草神社は、その昔、隅田川で漁をしていた兄弟が浅草寺本尊となる聖観音像を網で引き上げたのが由来。三社網はその網を意匠化したもので、とても縁起の良い文様です。<br />
氷割れ(ひわれ) ／氷にヒビの入った様子を意匠化した文様です。夏の暑いさなかに涼しさを呼ぶ文様として人気です。<br />
とんぼ／古代日本には秋津島(あきつしま:秋津はとんぼの古名)という呼び名があったほど、日本人にとって親しみ深いムシです。とんぼは後ろに下がらない習性を持つところから、武家の時代には勝虫(かつむし)と言われ、戦の勝利を願って鎧の文様などに使われたそうです。<br />
立涌(たてわく)／立涌は波形の中央部が膨らんだ形が連なった文様です。有職文様として、平安時代から公家の衣装に用いられた格のある文様の一つです。<br />
唐草(からくさ)／世界的な文様で、日本には5世紀に伝来し発展したようです。蔓草全般を指し、様々に種類がありますが、その蔓を伸ばしていく生命力の強さから、永続や繁栄の象徴とされる吉祥文様です。<br />
鮫小紋(さめこもん)／江戸時代に武士の裃の柄に始まり広まった、江戸小紋の代表格です。一見無地に見えるようで実は精緻な柄が施されているというのが、粋でお洒落な江戸っ子好みです。<br />
毘沙門格子(びしゃもんごうし) ／神楽坂にある毘沙門天にちなんだ格子文様です。<br />
瓢箪（瓢箪）／瓢箪は種子が多い事から、子孫繁栄の意味があるほか、瓢箪のツルがものに絡みつく様から商売繁盛の意味も持っている文様です。<br /><br />
【描き扇】<br />
職人が一点一点手描きした、世界に一つの扇です。雲錦堂 深津扇子店では、日本画家、池上隆三氏の扇子絵でつくる描き扇を取り扱っています。ほとんどが一点もので数に限りがあります。あしからずご了承ください。
日本画家・池上隆三／明治45年生まれ。石川県金沢市出身。福田豊四郎氏、畠山錦成氏に師事。青龍社、新美術人、新制作(創画会)に出品。
描き扇の場合は、1点限りが原則となります。 <br /> <br />
※お色について <br />
商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、<br /> 
照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。 <br />
<br />
上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。 <br />
<br />
【取り扱いの注意】 <br />
扇子の地紙は湿度や温度により影響を受けます。ご使用後は、商品お届け時に付属している紙の帯「責（せめ）」をして保管してください。
<br>
</dd>
</dl>
</div>

<br class="clear" />

<div id="detail_profile">

<div id="detail_profile01">
<img src=" http://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/fukatsu_prof.jpg" alt="深津佳子" />
</div>

<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/title_profile01.gif?20110926215548" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">深津佳子</p>
<p style="line-height:180%;">名工と謳われた実父・深津鉱三氏に弟子入りし江戸扇子職人となる。粋を身上とする江戸扇子の伝統を守りながらも、新しい表現を模索。<br />「雲錦堂　深津扇子店」5代目。東京都伝統工芸技術保存連合会、荒川地区会員。荒川区無形文化財保持者</p>

<p class="kiji_link"><a href=" http://www.nipponnowaza.com/contents/tokusyu/tokusyukiji.php?tid=T00052" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>

</div>

<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left">1984年</th>
<td class="detail_profile_right">父・深津鉱三氏に弟子入り</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2006年</th>
<td class="detail_profile_right">荒川区無形文化財保持者として認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2023年</th>
<td class="detail_profile_right">逝去</td>
</tr>

</table>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2024-05-14T16:56:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/product/180892015_th.jpg?cmsp_timestamp=20240514165613" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=180875210">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=180875210</link>
    <title>江戸扇子　男持ち　毘沙門格子　唐木竹　ひき茶</title>
    <description>

粋で洒脱が身上の江戸扇子。
数少なくなった江戸扇子職人の一人、深津佳子さんの手がける江戸扇子は、
いかにも江戸っ子が好みそうな潔さに、女性ならではの繊細さや優しさが同居しています。
あおげば、ふわり。風とともに扇骨に染みこませた香が薫ります。
扇子...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<dd><b>粋で洒脱が身上の江戸扇子。</b><br />
数少なくなった江戸扇子職人の一人、深津佳子さんの手がける江戸扇子は、<br />
いかにも江戸っ子が好みそうな潔さに、女性ならではの繊細さや優しさが同居しています。<br /><br />
あおげば、ふわり。風とともに扇骨に染みこませた香が薫ります。<br />
扇子を閉じたときにパチンと小気味良い音がするのも、江戸扇子ならではのお楽しみ。<br /><br />
着物やスーツなどフォーマルなスタイルから、デニムなどカジュアルなスタイルまで、<br />
どんなファッションにもさりげなく寄り添い、持ち手の“こだわり”を伝えてくれるはず。<br />
最近はファッションに合わせて、眼鏡を掛け替える方もいらっしゃるとか。<br />
扇子もファッションに合わせて、何本かを使い分ける、というのもお洒落ですね。<br />
<br />
【サイズ】<br />
男持ち／八寸・約23センチ<br />
女持ち／六寸五分・約20センチ<br /><br />
【扇骨】<br />
雲錦堂 深津扇子店の扇骨は、堅く締まった京都の竹を使用しています。<br />
白竹(しらたけ) ／竹をそのまま活かしたものですが、使い込むと飴色に変化していく様が楽しめます。<br />
煮黒竹(にぐろだけ) ／白竹を黒く煮て染めたもの。<br />
唐木染竹(からきそめたけ) ／白竹を染めたもの。<br />
塗り／白竹を漆で塗ったもの。<br />
本煤竹(ほんすすだけ) ／100年以上の時間をかけて燻された大変貴重なもので、使うほどに深みのある色に変化していきます。※雲錦堂 深津扇子店では、白竹を機械的に燻蒸してつくる焼煤竹ではなく、本煤竹を使用しています。<br /><br />
【地紙】<br />
渋(しぶ) ／柿渋を重ね塗りした紙で耐久性が高められています。<br />
淡色雲母(たんしょくきら)／色引きした地紙に雲母(粉末)を引いています。ふとした瞬間さりげなく光ります。<br />
越前地／越前色を地紙に引いています。<br /><br />
【文様】<br />
三社網(さんじゃあみ) ／三社祭で有名な浅草神社は、その昔、隅田川で漁をしていた兄弟が浅草寺本尊となる聖観音像を網で引き上げたのが由来。三社網はその網を意匠化したもので、とても縁起の良い文様です。<br />
氷割れ(ひわれ) ／氷にヒビの入った様子を意匠化した文様です。夏の暑いさなかに涼しさを呼ぶ文様として人気です。<br />
とんぼ／古代日本には秋津島(あきつしま:秋津はとんぼの古名)という呼び名があったほど、日本人にとって親しみ深いムシです。とんぼは後ろに下がらない習性を持つところから、武家の時代には勝虫(かつむし)と言われ、戦の勝利を願って鎧の文様などに使われたそうです。<br />
立涌(たてわく)／立涌は波形の中央部が膨らんだ形が連なった文様です。有職文様として、平安時代から公家の衣装に用いられた格のある文様の一つです。<br />
唐草(からくさ)／世界的な文様で、日本には5世紀に伝来し発展したようです。蔓草全般を指し、様々に種類がありますが、その蔓を伸ばしていく生命力の強さから、永続や繁栄の象徴とされる吉祥文様です。<br />
鮫小紋(さめこもん)／江戸時代に武士の裃の柄に始まり広まった、江戸小紋の代表格です。一見無地に見えるようで実は精緻な柄が施されているというのが、粋でお洒落な江戸っ子好みです。<br />
毘沙門格子(びしゃもんごうし) ／神楽坂にある毘沙門天にちなんだ格子文様です。<br /><br />
※お色について <br />
商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、<br /> 
照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。 <br />
<br />
上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。 <br />
<br />
【取り扱いの注意】 <br />
扇子の地紙は湿度や温度により影響を受けます。ご使用後は、商品お届け時に付属している紙の帯「責(せめ)」をして保管してください。<br />
</dd>
</dl>
</div>

<br class="clear" />
<div id="detail_profile">
<div id="detail_profile01">
<img src=" http://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/fukatsu_prof.jpg" alt="深津佳子" />
</div>
<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/title_profile01.gif?20110926215548" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">深津佳子</p>
<p style="line-height:180%;">名工と謳われた実父・深津鉱三氏に弟子入りし江戸扇子職人となる。粋を身上とする江戸扇子の伝統を守りながらも、新しい表現を模索。<br />「雲錦堂　深津扇子店」5代目。東京都伝統工芸技術保存連合会、荒川地区会員。荒川区無形文化財保持者</p>
<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/edosensu/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>
</div>
<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left">1984年</th>
<td class="detail_profile_right">父・深津鉱三氏に弟子入り</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2006年</th>
<td class="detail_profile_right">荒川区無形文化財保持者として認定</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2023年</th>
<td class="detail_profile_right">逝去</td>
</tr>
</table>
</div>
</div>
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    <dc:date>2024-05-13T14:29:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=180875173">
    <link>https://www.gallerynipponnowaza.com/?pid=180875173</link>
    <title>江戸扇子　男持ち　渋トンボ　本煤竹　ひき茶</title>
    <description>

粋で洒脱が身上の江戸扇子。
数少なくなった江戸扇子職人の一人、深津佳子さんの手がける江戸扇子は、
いかにも江戸っ子が好みそうな潔さに、女性ならではの繊細さや優しさが同居しています。
あおげば、ふわり。風とともに扇骨に染みこませた香が薫ります。
扇子...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="explanation">
<dl>
<dd><b>粋で洒脱が身上の江戸扇子。</b><br />
数少なくなった江戸扇子職人の一人、深津佳子さんの手がける江戸扇子は、<br />
いかにも江戸っ子が好みそうな潔さに、女性ならではの繊細さや優しさが同居しています。<br /><br />
あおげば、ふわり。風とともに扇骨に染みこませた香が薫ります。<br />
扇子を閉じたときにパチンと小気味良い音がするのも、江戸扇子ならではのお楽しみ。<br /><br />
着物やスーツなどフォーマルなスタイルから、デニムなどカジュアルなスタイルまで、<br />
どんなファッションにもさりげなく寄り添い、持ち手の“こだわり”を伝えてくれるはず。<br />
最近はファッションに合わせて、眼鏡を掛け替える方もいらっしゃるとか。<br />
扇子もファッションに合わせて、何本かを使い分ける、というのもお洒落ですね。<br />
<br />
【サイズ】<br />
男持ち／八寸・約23センチ<br />
女持ち／六寸五分・約20センチ<br /><br />
【扇骨】<br />
雲錦堂 深津扇子店の扇骨は、堅く締まった京都の竹を使用しています。<br />
白竹(しらたけ) ／竹をそのまま活かしたものですが、使い込むと飴色に変化していく様が楽しめます。<br />
煮黒竹(にぐろだけ) ／白竹を黒く煮て染めたもの。<br />
唐木染竹(からきそめたけ) ／白竹を染めたもの。<br />
塗り／白竹を漆で塗ったもの。<br />
本煤竹(ほんすすだけ) ／100年以上の時間をかけて燻された大変貴重なもので、使うほどに深みのある色に変化していきます。※雲錦堂 深津扇子店では、白竹を機械的に燻蒸してつくる焼煤竹ではなく、本煤竹を使用しています。<br /><br />
【地紙】<br />
渋(しぶ) ／柿渋を重ね塗りした紙で耐久性が高められています。<br />
淡色雲母(たんしょくきら)／色引きした地紙に雲母(粉末)を引いています。ふとした瞬間さりげなく光ります。<br />
越前地／越前色を地紙に引いています。<br /><br />
【文様】<br />
三社網(さんじゃあみ) ／三社祭で有名な浅草神社は、その昔、隅田川で漁をしていた兄弟が浅草寺本尊となる聖観音像を網で引き上げたのが由来。三社網はその網を意匠化したもので、とても縁起の良い文様です。<br />
氷割れ(ひわれ) ／氷にヒビの入った様子を意匠化した文様です。夏の暑いさなかに涼しさを呼ぶ文様として人気です。<br />
とんぼ／古代日本には秋津島(あきつしま:秋津はとんぼの古名)という呼び名があったほど、日本人にとって親しみ深いムシです。とんぼは後ろに下がらない習性を持つところから、武家の時代には勝虫(かつむし)と言われ、戦の勝利を願って鎧の文様などに使われたそうです。<br />
立涌(たてわく)／立涌は波形の中央部が膨らんだ形が連なった文様です。有職文様として、平安時代から公家の衣装に用いられた格のある文様の一つです。<br />
唐草(からくさ)／世界的な文様で、日本には5世紀に伝来し発展したようです。蔓草全般を指し、様々に種類がありますが、その蔓を伸ばしていく生命力の強さから、永続や繁栄の象徴とされる吉祥文様です。<br />
鮫小紋(さめこもん)／江戸時代に武士の裃の柄に始まり広まった、江戸小紋の代表格です。一見無地に見えるようで実は精緻な柄が施されているというのが、粋でお洒落な江戸っ子好みです。<br />
毘沙門格子(びしゃもんごうし) ／神楽坂にある毘沙門天にちなんだ格子文様です。<br /><br />
※お色について <br />
商品写真はできる限り実物の色に近づけておりますが、<br /> 
照明やご使用のモニター設定により、色に違いが生じる場合がございます。 <br />
<br />
上記、商品の特性をご理解の上、お買い求め頂きます様、お願い申し上げます。 <br />
<br />
【取り扱いの注意】 <br />
扇子の地紙は湿度や温度により影響を受けます。ご使用後は、商品お届け時に付属している紙の帯「責(せめ)」をして保管してください。<br />
</dd>
</dl>
</div>

<br class="clear" />
<div id="detail_profile">
<div id="detail_profile01">
<img src=" http://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/fukatsu_prof.jpg" alt="深津佳子" />
</div>
<div id="detail_profile02">
<p class="detail_profile_title"><img src="https://img14.shop-pro.jp/PA01141/111/etc/title_profile01.gif?20110926215548" alt="profile" /></p>
<p class="margin_name">深津佳子</p>
<p style="line-height:180%;">名工と謳われた実父・深津鉱三氏に弟子入りし江戸扇子職人となる。粋を身上とする江戸扇子の伝統を守りながらも、新しい表現を模索。<br />「雲錦堂　深津扇子店」5代目。東京都伝統工芸技術保存連合会、荒川地区会員。荒川区無形文化財保持者</p>
<p class="kiji_link"><a href="https://nipponnowaza.com/edosensu/" style="color: #880324;">ニッポンのワザドットコムの編集記事を見る</a></p>
</div>
<div id="detail_profile03">
<table class="marginT">
<tr>
<th class="detail_profile_left">1984年</th>
<td class="detail_profile_right">父・深津鉱三氏に弟子入り</td>
</tr>
<tr>
<th class="detail_profile_left">2006年</th>
<td class="detail_profile_right">荒川区無形文化財保持者として認定</td>
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<tr>
<th class="detail_profile_left">2023年</th>
<td class="detail_profile_right">逝去</td>
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</div>
</div>
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    <dc:date>2024-05-13T14:26:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>伝統工芸・手作り品のオンラインショップ｜ギャラリー ニッポンのワザ</dc:creator>
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